私自身の中では、
プリンスはマイケルジャクソンと対照的な存在です。
プリンスの「ビートに抱かれて」を初めて聴いた時は、独特の
サウンドに魅了されました。
この「
パープル・レイン
」は1984年発売され、全米No.1
アルバムに、そしてプリンスの時代を迎える記念すべきアルバムです。
その他にも「レッツ・ゴー・
クレイジー」、アルバム
タイトル曲でもある「
パープル・レイン」などが大ヒットしました。
今聞いても全く古さを感じさせないのは、プリンスの才能から来るのでしょう。
パープルレインの前作「
1999
」、そしてパープルレインのすぐ後にリリースされた「
Around the World in a Day
」も勢いの乗ったプリンスを聴くことが出来て、おすすめです。

posted by fender at 22:13
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プリンス
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